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ペットを飼おうとしている方へ

犬の寿命は犬種によってさまざま。猫の寿命は約20年です。どちらにしても飼うとなればそれだけ長い間一緒にいる事になります。食事だけでなく、排せつ物の処理や健康管理などしっかりと飼い主が責任を持つ覚悟が必要です。ただ可愛いだけでペットを飼ってしまうと、後々大変な状況になってしまう事もあります。事前にしっかりと情報を集めて検討しましょう!!

賃貸でペットを飼おうとお考えのかたへ
はじめてのペットの注意点

注意点 その1

ペット飼育可の賃貸は件数が少ないのが現実

転勤等で引っ越しを余儀なくされて、ペット飼育可能の物件がみつからないといったケースが良くあります。どの地域でも、ペット飼育可能物件(特に猫飼育可能物件)は数が少ないので、今後、引っ越しする可能性が高いならそれもしっかり考慮しましょう!

注意点 その2

子どもが生まれる可能性も考えよう

ペットに子供が産まれたが全部育てるのが不可能になるというケースもあります。特に猫は一度の出産でたくさんの子どもを産むこともあります。賃貸物件ではペット飼育可能物件でもほとんどが1匹か2匹程度までといった規定の所が多いので、まえもって避妊や去勢などを行うのも考えなければなりません。

注意点 その3

動物アレルギーには要注意

自分自身、同居する家族などが動物アレルギー体質ではないか確認しましょう。ペット飼育可能の賃貸物件では周りの人も飼っている場合があるので、例えば自分が犬を飼っているけど隣の人は猫を飼っているといった場合、猫のアレルギー体質の人だと結局すぐにまた引っ越ししなくてはいけなくなる等といった場合もあります。

犬を飼われているかた・これから飼いたいかたへ
犬を飼育する場合の注意点

注意点 その1

犬種による性格の違いを知っておく

犬の性格は犬種によってさまざま。例えばドッグスポーツをするような活動性の高い犬種や室内で飼育するのにピッタリのおとなしい性格の犬種など、犬とどんな生活を送りたいかで飼育する犬種を選びましょう。見た目だけにとらわれず、それぞれの長所や短所を理解するのが大切です。犬種によって必要な運動時間も違います。飼い主がその時間を作ってあげられるのかも考えておきましょう。また、雑種犬の場合は体格など、どんな成犬になるかも分かりません。両親が分かる場合はその特性もチェック!

注意点 その2

人間に比べ成長はとっても早い

犬は成長がとても早いです。ペット用品を揃える時には、あらかじめ成犬になった時でも使用できるものを用意すると便利です。ただ、首輪やハウスなどは成長に合わせて準備するのがベストです。基本的に犬の場合は飼い主と一緒にいたい性格の動物なので、人が普段あつまるリビングなどを犬にも自由に使える様にしてそこにペット用品をおくのがいいでしょう。また、犬は落ち着いた環境で眠り、出口に近いところで排せつする傾向があるので、その部屋の奥に寝る場所を、入り口近くにトイレを用意するのがオススメです!

注意点 その3

飼育に必要なアイテムを揃えよう

犬を飼育する上で、最低限必要なものはトイレ、ペットシーツ、フードと器などです。もし引っ越しなどで環境が変わっても以前より使用している製品があるならそれから使い始めたり、ケージやクレートには母犬や兄弟犬のにおいのついたタオルをいれておくといった事で犬は安心します。また、子犬が喜ぶ咬んだりする犬用のおもちゃなどを用意しておくのも大事です。逆に電気コードや薬品類、観葉植物などいたずらされたり、口にしてしまうと危険なものは事前に片付けておきましょう。木製の家具などは子犬がかじったりする可能性が有るので、防止スプレーをかけておくのもオススメです。

注意点 その4

寂しがったり運動不足にならないようにしよう

犬は寂しさや不安、退屈や運動不足になるとよく吠えたり、物を壊したり攻撃的になりやくなる傾向があります。しっかりとコミュニケーションをとってストレスがたまらない様に気をつけましょう。本来は犬は群れで暮らす動物なので、家族と一緒にいる時間が長い方がストレスも軽減され、しつけもうまくいきやすくなります。

猫を飼われているかた・これから飼いたいかたへ
猫を飼育する場合の注意点

注意点 その1

種類の特性を把握しよう

純血種の場合は、活発だったり温和でのんびりしたタイプなど、それぞれの特性があります。それを理解した上で選ぶようにしましょう。特に長毛種の場合はまめなグルーミングが必要です。毎日毛をとかす時間を持てるのかも考えなくてはなりません。

注意点 その2

適度な運動をさせよう

犬に比べると量は少なくて大丈夫ですが、猫にもある程度の運動が必要です。その運動量を自宅の中で確保できる様にするのも大切です。中には活発な猫種もいるので考慮しましょう。

注意点 その3

猫の行動範囲に壊れやすいものは置かない

猫は外を見るのが大好きです。日当たりの良い窓辺に猫のベッドなどを用意するのがオススメです。怖い時などに一人になれるスペースとして押し入れなど身を隠す事の出来る場所を確保するのもポイントです。また、飼育する上では、猫が上下運動できるタワーや、飼い主と一緒に遊べる〔じゃらし〕などおもちゃを複数用意しておきましょう。子猫は特に好奇心が旺盛で身軽なので、走り回ったり、ジャンプしたりいろんなところに登ったりします。あらかじめ壊れやすいものは片付け、倒れやすいものは固定して、事故の無いように対策をとりましょう。